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2014年1月1日 インドネシアではデノミが実施される?!

2011年から2012年にかけて、インドネシア政府から発表された「デノミ」
いよいよ、その実施が今度の年始、2014年1月1日に迫ってきました!

今まで、インドネシア政府は、「国内の時差(時間帯)統一をやるぞ!」っと言っておきながら、
未だに行われていないし、今回もやっぱり延期する!なんて「やるやる詐欺」になるかもしれませんが、
一応心積もりだけはしておけば、何が起きても対応できそうです。

では、デノミについて今まで発表された情報をまとめますと。

・現在のRp.1,000を新Rp.1にする、額面1/1000のデノミを実施する
・補助単位としてセン(=ルピアの1/100)を新たに設ける。 新1ルピア=100セン
・実施は2014年1月1日
・2018年までは新・旧両通貨を併用する期間とする
・その後、2019 年から旧通貨の回収を始め、2022 年を目処にデノミを完了させる予定

というところです。

とりあえず、当分の間は新旧の通貨が併用され、突然今の紙幣や硬貨が使えなくなるという懸念は
なさそうですので、あわてることはないと思います。
来年からは、支払いの際に旧通貨を徐々に減らし、財布の中身を入れ替えていければ大丈夫でしょうか。

むしろ、気をつけなくてはならないのは、両替やつり銭詐欺!
デノミになって、こちらの頭が混乱しているところに付け込み、ケタを1ケタごまかすなんていうのは
彼らには朝飯前のことですから、こちらも念には念を入れて数えるようにしましょう!!

PS:これでスーパーマーケットでの買い物の際にお釣りで少額貨幣代わりに渡されるキャンディが
新通貨「セン」になりそうですね!!
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by balineta | 2013-11-16 09:15 | その他インドネシア

Simpatiのバウチャー

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私はインドネシア滞在中は、SIMフリーのスマホもしくはタブレットにSimpatiのプリペイドSIMを刺して使っています。
インドネシアでも、ホテルや観光スポットなどはwifiが大分普及してきましたが、まだまだ観光地から離れるとほとんど利用できません。
また、移動通信網を利用できると、例えば街歩きの最中で、道に迷ったり、現在地を確認する時も、グーグルマップにGPS機能を使えば自分のいる位置がリアルにわかるので本当に便利です。最近は海外パケホーダイみたいなサービスもあるので、移動通信網も定額で使えるようになりましたが、やはりコスト面で現地のプリペイドSIMを買う方が圧倒的に有利です。

とまあ、前置きが長くなってしまいましたが、そのような理由もあり、私は以前からSimpatiのプリペイドSIMを保有しており、電話番号も現地の知人に知らせている関係で、失効させずに維持するため定期的にプルサをリチャージする必要があるのです。

ずっとインドネシア国内にいれば、プルサのリチャージなど訳ないことですが、日本国内からそれを行うのは2つ方法があります。
1つは、ブラステルやCMMといった格安国際電話会社の残高移行サービスを利用する方法。こちらはクレジットカードがあれば比較的簡単ですが、手数料相当額が結構高く、5万ルピアのリチャージで700~800円かかります。
そして、もう1つの方法は、現地で売っているバウチャーを使う方法。
意外なことに、バウチャーを使うリチャージは現地と同じ方法で日本でも行うことができるのです。
バウチャーの背面を削り、印刷されている番号をSMSで送ると、あっと言う間にリチャージ完了です!
但し、インドネシアで使っている携帯(スマホでもなんでも)が、GSMの電波しか掴まない機種の場合は、この方法は日本では使えません。(日本はGSMの電波は飛んでいないため)また、あらかじめインドネシア国内で国際ローミングの設定をしておく必要があります。

※バウチャーを使った日本国内からのリチャージの方法は、こちらにまとめてあります。

というわけで、私も専ら日本国内でリチャージする場合は、バウチャーを使っているのですが、最近はこのバウチャーが現地でなかなか手に入りにくくなってきました。その理由は、エレクトリカルチャージが普及し、バウチャーを使ったリチャージをする人が減ってきているからです。
ですから街中の携帯屋に行って、バウチャー売ってる?って尋ねても、エレクトリカルしかやってないよっていう店が激増しています。
数年後には、バウチャーが無くなっちゃうのかなあ?という心配もありますが、今のところはインドネシアに行くと、暇さえあれば携帯屋に寄り、バウチャーが売っていれば買い占める(苦笑)ようにしています!(有効期限に注意しつつ)
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by balineta | 2012-12-23 10:46 | その他インドネシア

IW1831便 LBJ12:05 --- DPS13:25

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ラブアンバジョを定刻より30分程遅れて離陸したウイングスエア1831便は順調なフライトでデンパサールに向かっています。

実に変な形の島です。スラウェシ島を小さくした感じ?(イメージです)
GILI BANTA ISLANDです。

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SANGEANG ISLANDです。
島の大部分はSANGEANG山という火山で、平地はほとんどないように見えます。

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バリ島南部です。
ラブアンバジョからの最短コースは東側から着陸するコースなのですが、当日の風の向きから、管制官に西側からの着陸を指示されたようで、低い高度でバドゥン半島をなめるように飛んでくれたため、バッチリ景色を楽しむことができました。

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ウンガサンからジンバラン、そして空港のあるあたりの「バリ島のくびれ部分」がよくわかります。
眼下のバドゥン半島南岸の絶壁に沿って、いくつもリゾートホテルが見えるのですが、あまり縁がないもので、名称がわかりませんでした(苦笑)

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半島をぐるっと一回りして、滑走路の西側へ向きを変え、いよいよ最終アプローチに入ります。

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着陸後、ターミナルビルまではバスで移動です。LCCの場合、ターミナルと飛行機の移動は徒歩かバスがお約束ですね。
ちょうど、バスの窓から急ピッチで建設工事が進んでいる新ターミナルビルが見えました。完成が楽しみですが、と同時に、空港周辺の道路整備もお願いしたいところです。今はとにかく渋滞がひどいので。
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by balineta | 2012-12-09 11:07 | その他インドネシア

カナワ島→ラブアンバジョ・コモド空港

カナワ島からラブアンバジョに向かう定期便のシャトルボートは午前8時に出航します。
ですから、帰る日の朝は忙しい!
朝起きて、身支度と荷造りをし、朝食を食べ、支払いをする。そして桟橋へ。
手の空いているスタッフが見送りに来てくれて、午前8時、定刻にシャトルボートは桟橋を離れました。

ラブアンバジョまでは約1時間弱(本来なら)。
途中エンジンから黒煙が噴き出すアクシデント(おいおい!)によるエンジン停止があったりと、最後までいろいろ思い出を作ってくれるカナワでしたが、なんとか9時過ぎにはラブアンバジョの船着き場に着岸しました。

さて、ここから空港へ向かうのですが、どうやって空港へ行けばいいのか?
船着き場はメインストリートから離れており、白タクの客引きもいません。シャトルボートを降りた他のゲストもそれぞれに散って行き、気が付くともうまわりに誰もいない放置状態(苦笑)。
仕方なく、とりあえずメインストリートへ出れば、白タクの客引きがいるかなと歩き出します。いつもはうざい客引きもこの時ばかりはウエルカムでした。

とまあ、案の定、メインストリート近くでバイクの兄ちゃんから声をかけられ、バイクタクシーで空港へ向かいます。料金は1万ルピアでした。(空港へのバイク入場料2千ルピアは別途)

d0044965_10115476.jpg空港のチェックインカウンター。同じような時刻に3社の便(いずれもデンパサール行きだったかと)が出発するため、小さな建物はスタッフや搭乗客でそれなりに活気がありました。

d0044965_10164389.jpg空港滞在中、ちょっとおもしろい飛行機、BAe146を見つけました。(マニアネタです)航空会社名はAVIA STAR。インドネシアの超ローカルエアです。チャーター便主体の会社のようです。

d0044965_11133477.jpgなにがおもしろいのかというと、こんな小さな飛行機なのにエンジンを4発積んでます。4発エンジンのジェット機と言えば、A380とかジャンボ機など巨大機が定番なのですが、滑走路の短いローカル空港でも離陸できるよう、あえて4発エンジンを積んでいます。

d0044965_11281811.jpg搭乗待合室にこんなポスターが貼ってありました。
プラマ社のプライベートジェットの宣伝ポスターです。
こんなポスターが平気で空港内に貼ってあるということは、やっぱりインドネシアのローカル国内線ゆえ、突然の欠航も多いんですかね。
それにしても、その料金。デンパサールまでUS$2,370。定員は3名のようなので、1人あたりの料金を最近の円相場で換算すると、約65,000円。これを高いとみるか、安いとみるか??
意外に、「このくらいなら」と払う人もいそうですね!

d0044965_12331342.jpgそうこうしているうちに、私の搭乗するウイングスエアの搭乗が始まりました。到着時と同様、飛行機まで歩いて移動です。30分ほど遅れてはいますが、欠航じゃなくてよかった(笑)

d0044965_12352840.jpgアサインされたシートは、プロペラのやや前側の位置でした。ウイングスエアのロゴが映えています。
まもなく離陸、デンパサールまで2時間弱のフライトが始まります。
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by balineta | 2012-12-08 12:43 | その他インドネシア

カナワ島 最後のおまけ

随分と長くカナワ島での滞在についてご紹介をしてきました。
ステイしたのはわずか3泊だけでしたが、実ーーーに濃い時間を過ごすことができました。

いつかまた再訪したいと思います。
このブログをご覧の皆様も、ぜひバリ島の向こう側にあるインドネシアにも
足を延ばして頂きたいなと思っています。

カナワ島、最後の写真となりました。

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ディナー時の写真です。
レストランの外、砂浜の大きな木の下にいくつかテーブルがあり、ここでディナーを取ることもできます。

カナワ島の「闇」の深さと、「灯」のありがたさが表現されているような感じがして、私の好きな写真です。

今回でカナワ島の滞在記は終了。次回からはバリ島へ戻ります。
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by balineta | 2012-12-07 23:29 | その他インドネシア

Komodo島 1日ツアー その5 Batu Bolong

d0044965_13331299.jpgツアー最後の
シュノーケリングスポットは、
Batu Bolangです。
直訳すると「穴の開いた岩」 まさにその名の通りの、岩礁が海の中からぽっかり顔を出していました。

岩の近くに船を止め、さあ、海の中に入ってみましょう~

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岩礁の周りはサンゴ礁がびっしり。
そして、すぐにドロップオフになっているためか、魚群が極めて豊富。
カナワの海も相当綺麗ですが、Batu Bolang は、さらにその上を行く美しさでした。

d0044965_13585252.jpgこんなド派手な塗り分けの魚もいました!

ということで、
Pink Beachでビビり、Manta Pointでは不発でしたが、最後にBatu Bolangで大満足のシュノーケリングを楽しみ、ツアーは無事終了。一路カナワを目指しました。
島に戻ったのはちょうど夕方5時頃。ドラゴンとシュノーケリングを満喫できた一日でした。ホント楽しかった~

d0044965_146955.jpgおまけの画像です。
Batu Bolangでシュノーケリングを終え、カナワ島に戻る途中、ほんの一瞬ですがイルカと遭遇しました。やや距離が離れており、写真もボケてますが…
イルカにも会えて感激でした。
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by balineta | 2012-12-01 14:10 | その他インドネシア

Komodo島 1日ツアー その4 Manta Point

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命懸け(苦笑)の、Pink Beachでのシュノーケリングの後、次に向かったのがManta Pointです。
特に目印らしきものもないのですが、このあたりがManta Pointだと言われ、ガイド氏のほかにも、ツアー参加者みんなで海に目を凝らしてマンタを探しています。

と、突然、ガイドのおっちゃんがどぼんと海に飛び込み、マンタ、マンタと叫んでいます。
ええ~と、水面を見ると確かにマンタの影が船の近くを泳いでいます。(一瞬のことで写真は撮れませんでした)

で、あわてて、シュノーケルのギアを装着して海に入りましたが、時すでに遅く、マンタはどこかへと去って行ってしまった後でした。

ということで、シュノーケリング2か所目も、収穫なく終了という残念な結果でした。
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by balineta | 2012-11-28 22:24 | その他インドネシア

Komodo島 1日ツアー その3 Pink Beach

d0044965_16214717.jpgコモド島を出航すると、船の中で楽しいランチタイムです。前日にあらかじめ、ナシゴレンとミーゴレンのどちらがいいかを訊かれており、私はナシゴレンを選びました。

たいしたこともないナシゴレンですが、船の上で食べるのは気持ちいいー!!

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昼食後、1か所目のシュノーケリングスポット Pink Beach に到着です。ただ、到着と言っても、ビーチに着岸するわけではなく、沖に船を止めて海に飛び込みます。
ピンクビーチの名前の由来は、太陽光線の加減でビーチの白砂がうっすらとピンク色に染まるからなんだそうです。

さて、食後の運動、腹ごなしにシュノーケリングを楽しむかい!と、気楽に船からどぼんと海に入ってみると・・・
ぐぐーっと体を持っていかれました。ありえないくらいの強い潮流です。
私もいろいろなところでシュノーケリングを楽しんだことがありますが、こんな強い潮の流れは初めての経験でした。とにかく前に進めません。このまま流されてしまうと永遠に船に戻れない(泣)

もう本当に必死の思いで船まで泳ぎ、梯子につかまり、船の上から引っ張り上げてもらい、ようやく生還しました。いや~びっくりした!こんなに潮が強いなら初めに言ってよ・・・
ガイドはgood exercise!とか言ってるし。

Pink Beachなんて、名前に騙されてはいけません。ここでのシュノーケリングは上級向きだと思われます。
ということで、1か所目のシュノーケリングは海中の景色を楽しむ余裕もなく終了です。トホホ
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by balineta | 2012-11-25 16:50 | その他インドネシア

Komodo島 1日ツアー その2 コモド島トレッキング

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島に上陸すると、まずはビジターセンターで手続きをします。
国立公園の入場料、コモド島の入島料、カメラの持込み料、そして島のガイド料を支払います。ちなみに島の中は危険なため勝手に歩き回ることはできず、必ず島内ガイドと一緒に行動しなくてはなりません。
トレッキングコースは、どうやら距離別に4コースあるみたいですが、特に「どうする?」みたいな相談もなく、あっさりMEDIUM TREKになりました。

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トレッキングを開始して10分。森の中の木陰にドラゴン発見!
暑いのか、人慣れしているのか、周りで写真を撮ったりしても、微動だにしません。

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正面から!

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真後ろから。
ぐたーっとしてます。足の裏がかわいい。くすぐってみたい。。。

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その後、小高い山を登ると、展望台に着きました。
海がきれいです。でも、海よりもドラゴンをもっと見たい・・・

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展望台から振り返ると、背後にコモド島の山々が見えます。
結構大きな島で、コモド島全体にはどのくらいのドラゴンが生息しているのでしょうね?

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展望台からあとは下山するだけ。山を下り海岸沿いまで戻ってくると、休憩所や土産物を売っている場所に着きます。ここは雑木林の中になっており、ドラゴンが何頭も寝そべってました。
これを言ってはおしまいですけど、ドラゴンを見るだけならトレッキングなどしなくても、いきなりここへ来ればよかったような…(苦笑)

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ようやく、動いている(笑)ドラゴンにお目にかかりました。
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高床式になっている休憩所の下はドラゴンにとってちょうどよい日陰のようで、何頭ものドラゴンが惰眠をむさぼっていました。
この後は、休憩所でジュースを飲んで軽く休憩し、土産物屋を冷かして(真珠のアクセサリーが安い)、滞在時間約2時間でコモド島を後にしました。
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by balineta | 2012-11-25 01:41 | その他インドネシア

Komodo島 1日ツアー その1

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カナワ島に滞在中、コモド島への1日ツアーに参加してきました。
カナワに来た目的は、1つはシュノーケリング、そしてもう1つは野生のコモドドラゴンを見ることでしたから。
ツアーの行程は上の地図の赤い点線の通りで、カナワ島を出発し、まずKomodo島に上陸し、ドラゴンを見ながらのトレッキング、その後、カナワ島に戻る途中、Pink Beach、Manta PointそしてBatu Bolangと3か所でシュノーケリングをします。カナワを朝7時30分に出発し、戻りは夕方5時。文字通り1日ツアーです。
(ちなみに上の地図の黒い点線は、リンチャ島へのツアーです)

d0044965_9402913.jpgコモド島行きツアーの船が出航する少し前に、ダイバー船が出ていきました。ダイバー船は2階建ての大きな船ですが、コモドツアー船は、相変わらずのボロい漁船です。出航後、しばらくダイバー船の後を追います。

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コモド行きツアー船も出航です。参加者は、サヌール在住(なんと!)の欧米系おじさんとその連れのインドネシア人女性2名、オーストラリア人の男性2名、そして私の合計6名です。
写真左は、段々と遠ざかっていくカナワ島。
写真右は、ツアーガイドのおっちゃん。カナワ島で雇われている専属ガイドです。

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出航して約15分後、進行方向右手にバンガローが立ち並ぶ島が見えてきました。
Komodo Resort & Diving Clubです。こちらのリゾートもカナワと同じく1島1リゾートですが、Agodaでも予約を取り扱っており、カナワに比べると高級そうですね。ただ、船から見ただけの感想ですが、島を囲むリーフがわずかのようで、ビーチエントリーのシュノーケリングはカナワ島ほど充実していないのかもしれません。(あくまで個人的感想)

d0044965_1062233.jpgそれにしても…
コモド島までが長かった…
カナワから約2時間半!
船が漁船でスピードが出ないのも理由なのでしょうが、想像よりずっとコモド島は遠かった。
途中、波が穏やかで大きく揺れることもなく、また島影も多く景色が単調でなかったので、あまり飽きずにすみましたけど、船酔いとかをする人だとちょっと辛いかもしれませんね?
ということで、ようやくコモド島に到着です。

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次回へ続きます。
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by balineta | 2012-11-24 10:14 | その他インドネシア