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せっかくなので、香港大学のキャンパスを少し見物してみたいと思います。香港大学は今年がちょうど創立100周年のようで、あちこちに記念ののぼりが飾られていました。 そしてさらに、今月は「日本の月」のようです。でも、「日本の月」って、一体何なんでしょうか??「インドネシアの月」とかもあるんでしょうか?? お菓子の自動販売機には、日本のお菓子が沢山売られていましたけど…(関係ない!) いい感じのキャンパスです。香港大学のキャンパスは高低差がかなりあるので、学生は校舎間の移動も大変だと思いますが、散歩するには楽しいです。 ちなみに画像左の大きな建物は図書館と書いてありました。 スタバまであるんですね。いや~、今の大学はおしゃれだ。私が大学生のころは、どん臭い生協食堂くらいしかなかったなあ… 私はキャンパスを上から下へ降りてきたのですが、一番下のエリアに歴史を感じさせる建物がありました。創立の頃からの建物なのでしょうか。ここまで来れば、あとホテルまでは10分もかかりません。 ようやく、ピークからのハイキングも終わりです。楽しかったなあ。。。 山頂を一周する遊歩道から分岐をすると、あとは香港大学へ向けて一気に下り降りるコースとなります。道中から見える景色は、随分と西側に来た感じがします。 かなり目線が下がってきましたね。とにかくすごい下り勾配の道が続き、膝がガクガクするほどです。でも、こんな急勾配を下から上ってくる人も結構います。皆さん、息も絶え絶えという感じ。無理をせず下りのコース取りをしてよかった。 下っていく途中に、大砲(松林砲台)の跡地がありました。かつて英国軍により作られ、日本との戦争時にも使ったんだそうです。今では整備されてバーベキュー場(またか!)になっています。それにしても香港人はバーベキューが好きですね。(私も好きですけど!) ゴールの香港大学です。ちょうど大学キャンパスの一番上の位置に着きました。山頂広場から写真を撮りつつのんびり歩いて約2時間半。スタート地点の看板通りの所要時間でした。ここからバスで中環方面に戻れますが、私は西環のホテルに滞在しているので、このまま香港大学のキャンパスに突入してホテルへ向かおうと思います。 山頂から遊歩道を通って、香港大学まで歩いてみようなんてアホなことを思われる方はあまりいないとは思いますが、一応感じたことを。 1.遊歩道は全て舗装されていますが、やはり靴は履きなれたウオーキング用シューズがお薦め。 2.昼間限定で。夜はもちろん危険です。 3.道路はほぼ一本道なので、あまり迷うことはないかと思いますが、山頂一周道路と香港大学へ下る道路の分岐点のあたりがややわかりにくいかも。 4.途中に売店等はありません。飲み水は用意した方がいいかも。特に登りにチャレンジする方は必須。 5.雨に降られると退避場所はほとんどありません。好天時のチャレンジをお勧めします。 盧吉道(LUGARD ROAD)に入った直後に振り返ると、ピークタワーがよく見えます。![]() ![]() 上の2枚の画像は、そのビューポイントから撮ったものです。生憎、やや靄がかかっており、九龍方向がクリアではありませんが、時間さえ許せば、ぜひここまで足を延ばして素晴らしいビューを体験して頂きたいと思います。(それに、ここは山頂広場から遠いので空いてます!) ちなみに、夜景はもっときれいです。 以前のブログにその時の画像をアップしています。 このビュースポットを過ぎると、海側は木々に覆われ、あまり景色を楽しむ場所はなくなり、林の中の一本道を歩いていきます。高層ビルジャングルの香港で、こういう森林浴をしながら歩くのは、なんとも贅沢な感じでさえあります。 景色を楽しんだり、写真を撮ったりしながら、のんびり歩いて約1時間後、分岐点に到着しました。ここで、香港大学方面へ降りていく道と、そのままぐるっと山を一周して山頂広場に戻る道が分かれます。 標識もあるのですがややわかりにくく、スマホのGPS機能を使いグーグルマップで、これから進む経路を確認しました。空港でローカルの携帯電話のSIMを買っておいてよかった(笑) ちょうどこの日は日曜日だったので、ここの広場でバーベキューを楽しむ香港市民の姿もありました。それにしても、バーベキューコンロや、食材・飲み物など、どうやってここまで持ってきたのでしょうか?周辺は車の走れそうな道もないし、もちろん売店なんかも見かけません。山麓からよいしょよいしょと担ぎ上げてくるとは思えないんだけどなあ?? 【続く】 ![]() 何か面白くて体に良いことはないかなあと考え、思いついたのがピークからハイキングをしながら下山をすること。(もちろん、下山より登山の方が体に尚良いことはわかっていますが、無理をしないでよかったことが、下山後身に沁みてわかります。それだけ急勾配の下りでした) そうと決まれば、早速ピークへ。中環からピークに行くには、ピークトラム、2階建バスがメジャーですが、その他、屋根が緑のミニバスも使えます。座席定員制(16人だったかな)で立ち席を認めないため、始発で満席になると、途中の停留所にお客がいようがお構いなしで通過しすっ飛ばします。おかげで速い!思った以上に早く山頂に着きました。緑のミニバスはオクトパスも使えるので、上手に使うと重宝しますよ。 ピークの広場には、ハイキングコースの地図看板があります。(トップの写真) ハイキングコースは山頂周辺をぐるっと回るやつや麓に降りていくコースなど、いくつかありましたが、私が選んだのは香港大学へ降りていくコース。 香港大学は、私の滞在している西環エリアにも近いので、ちょうど良いコースです。 ちなみに香港大学までの所要時間は… むむむ!145分!!2時間半かあ。割と健脚向けのコースみたいです。 まっ、でも天気もいいし、頑張って参りましょう~ ということで、ピークを元気にスタートします。さあ、無事に香港大学にたどり着けるかな?!【続く】 ![]() 今年のGW休暇を使い、バリ島に行っておりました。 今回の滞在先は、ロビナ~ウブド~スミニャックと、バリ島を北から南へ縦断する旅でした。 ロビナでは、バリ島で一番好きなホテルに滞在してリラックス。 ウブドでは、久々に行った町スパで2006年以来ねって言われ、びっくり。 スミニャックでは、やたらクールでかっこいいホテルに興奮。 さらに、帰国便の接続の関係でシンガポールでほぼ半日、市内観光も楽しむことができました。 まだ、ブログ上では、前回の香港の旅のアップも終わっていないので、香港・バリ島・シンガポールと 今後精力的にアップしていきますので、ぜひぜひご覧ください! ![]() こちらが、ホテルのシャトルバスの時刻表です。 このバスに乗れば、空港エクスプレスの香港駅を始め、マカオフェリーターミナルやスターフェリーのターミナルに行くことができます。 まあ、ホテルから3分も歩けば、トラムの電停があるので、チェックイン・チェックアウトの際、ホテルと香港駅の間を楽に移動したいという時以外は、時間を気にせずトラムでふらっと出かける方がよいかと思いますが。 何はともあれ、シャトルバスが運行されているので、西環という立地ですが、香港駅へのアクセスも便利です。 あと、シャトルバスは平日と土・日・祝日はかなりダイヤが異なりますので、ご注意くださいね。 今回の香港。最初にご紹介するのは、蕃薯苗(Tiny Green Kitchen)です。 漢字が難しい… どこにある店かと言いますと、←ココです。 ただ、店の場所が北角道沿いなので、 MTRの駅からですとちょっと歩きます。 ![]() 実は北角道には担担麺の名店がもうひとつあります。それは「濰京坊」という店で、私も以前訪れたことがあります。今回も濰京坊に行くつもりだったのですが、生憎満席で外まで行列ができているような状態でしたので、蕃薯苗に入ってみました。 もちろん、蕃薯苗も行列必至の店なのですが、たまたま客の入れ替えのタイミングにドンピシャだったため、並ばずに席に着くことができました。 さて、肝心な担担麺の味ですが、濰京坊のピーナツたっぷりトロトロ系に対し、こちらはややあっさりのラー油風醤油味でした(よくわからん?) インパクトは濰京坊に軍配。蕃薯苗のほうがやさしい味でした。 ![]() 店のウィンドーガラスに「北方水餃」と書いてあるくらいなので、きっと美味しいに違いないと思い頼んでみました。 結果、予想通りとても美味しく、皮はモチモチ、中はじゅわ~っと、噛めば噛むほど旨味が出てくる逸品でした。 トレーダーズホテル香港は、屋上に屋外プールがあります。長さは15mくらいの中規模プールですが、このクラスでプールがあるのはうれしいサービスです。 さすがに香港とはいえ、まだ4月上旬。屋外プールにはちょっと時期が早いかなと思われましたが、果敢に泳いでいるゲストがいました。寒いと思うんだけどな~。 プールサイドにはデッキチェアなんかもあります。プールサイドに係員もいましたので、リクエストすればタオルなども用意してくれるのだと思います。 プールサイドから見る景色はこんな感じです。ちょっと靄っていますが、海が一望できました。恐らく、客室も上層階はこういう景色を見れるのだと思います。 一方、こちらがプールサイドから見た山側の景色です。こうしてみると、ビクトリアピークから伸びる山の麓ぎりぎりまでぎっしりとビルに覆われているのが分かります。 プールの脇には、規模は大きくありませんが、ジムもありました。ジムは24時間使えるそうです。写真からはわかりませんが、真正面が海なので、海を眼下に見下ろしながらトレーニングができます。 トレーダーズホテルの紹介はここまで。次回からはいよいよ香港の町に繰り出します。
共同通信の報道によると、
日本航空の社長が、2016年度までに国際線の拠点を拡充する方針を明らかにし、 その中で具体的な就航都市として、ミャンマー、中国の地方都市、 そして!!バリ島を具体的に明示したそうです。 燃費効率のよいボーイング787が本格的に導入されるようになれば、 再び、デンパサールで鶴丸を見れる日が来るのでしょうか! 待ち遠しいですね。 がんばれ~ JAL! トレーダーズホテル香港のフロントロビー周りです。香港のビジネス系ホテルはフロント周りが貧弱なホテルが多いですが、さすがにシャングリラ系列だけあって、ここは立派です。 ちなみに写真に写っているエスカレーターで降りたフロアが道路に面しています。(フロントは日本流で言うと2階になります) フロントの隣のスペースはLobby Barになっていました。ここにインターネットにつながるPCがありました。(無料)尚、私はホテルで朝食は取りませんでしたが、朝食会場のレストランは確か5階あたり、そして上層階はクラブフロアになっているのですが、クラブフロアの宿泊客は最上階のラウンジが朝食会場でした。 でも、インドネシア人が日本で「美白」のCMをやるとは、時代も変わったもんだなと。 トレーダーズホテル香港の客室紹介続きです。こちらはミニバー。画像はありませんが、冷蔵庫にはアルコールやソフトドリンクが入っていました。また、さすが香港、「出前一丁」のカップラーメンも! 飲料水のペットボトルは毎日2本、無料です。 また、写真の左側にドアが見えますが、隣室へのドアで、コネクションルームになるようですね。 クローゼットの中です。セーフティボックスは暗証番号式。その他、バスローブや使い捨てスリッパ、アイロンまで備わっていました。 洗面台はごく普通。ただ、香港のホテルは洗面台も狭いところが多いので、十分な大きさです。 日本人にはうれしいバスタブ付きです!ただ、バスタブの深さがないため、ゆったりと浸かるというわけにはいきませんでした。尚、シャワーは写っていませんが、バスタブ上に固定ヘッドのシャワーがあります。 特徴的なのは、客室の壁に掛けてある時計。ホテルの客室にこんな大きな、まるで事務所にあるような時計があるのが面白かったです。
私が予約した部屋のカテゴリーはスーペリアで、要は一番スタンダードな客室です。さあ、ドアを開けて部屋の中に入ってみましょう。 おっ!結構広いぞ!! 最近、ドアを開けた瞬間、目の前にベッドがあるような激狭の部屋ばかり泊まっていたので、この広さはうれしい。 1枚目の写真と反対に、部屋の中からドア方向を撮ったのがこの写真。広めのデスクと液晶テレビ。もちろん、wifiは客室内で無料で使えます。チェックインの際にパスワード等は教えてもらえます。 ベッドはシモンズ製の寝具を使っています。寝心地の違いはというと… よくわかりませんでした(苦笑) 客室の大きな窓沿いに、ちょっとしたソファがあります。夜、部屋の電気を真っ暗にして、ここに寝そべって外の景色をぼ~っと眺めていると、香港の人々の日々の生活を感じとることができました。 ちなみに、写真に写っているトレイ。支払った宿泊料金によっては、ウエルカムフルーツでも置いてあるのでしょうか? 私の場合、かなり安いレートで予約したため、こんな状態でした… 窓からはかろうじて海を眺めることができました。スーペリアは全て下層階に位置しており、山側の客室もあるので、海が見えただけでもラッキーでした。
今回私がステイしたのは、香港島・西環にあるトレーダーズホテル香港(Traders Hotel Hong Kong)です。トレーダーズホテルというのは、シャングリラホテルズのセカンドブランドで、主にビジネス層を対象としたホテルです。セカンドブランドとはいえ、シャングリラ系列なので客室の設備やサービスは必要かつ十分であり、その上値ごろ感のある宿泊料金なので非常にコストパフォーマンスの良さを感じ、今後定宿にしたいなと思いました。 ホテルのある「西環」がちょっと…と思われる方も多いかと思いますが、ホテルからほんの徒歩3分位の場所にトラムの電停があり、セントラルまでも10分程度ですし、海底トンネルの近くなのでバス路線も豊富で、空港バスも2系統利用できるなど、ある程度香港に慣れている方なら特に不便さは感じないと思います。(個人的には、坂とトラムと海という景色が好きだということもあるんですけどね。) ということで、次回から数回に渡りホテルの紹介をしていきます。 ![]() 空港の到着ロビーからスルーでプラットホームまで行けますし、本数も多く、スピードも速い。 とまあ、いいとこだらけのようですが、本当に便利なのは空港特急の駅に近いホテルにステイする場合であって、大部分のホテルでは、空港特急の駅からMTR(地下鉄)やシャトルバス、タクシーなどに乗り換えることになります。 それなら、ということでお勧めしたいのが空港バス。 エリア別にいくつもの系統があり、多くのホテルにおいては乗り換えなしで直近まで行くことができます。もちろんスピードは特急に敵いませんが、乗換の手間やトータルの所要時間を考えると大差ないはずです。おまけに途中の車窓もgood!私の場合、空港バスの車窓から青馬大橋の雄大な景色を見ると、ああ、香港に来たなあって思えるインパクトのあるポイントです。(ちなみに空港特急も同じ橋を渡るのですが、高い壁に遮られ外の景色は見えません) ということで、今回の香港入りも利用するのは空港バス。 到着ロビーからダラダラした緩いスロープを下りた先にバスターミナルがあります。空港特急の駅に比べると、ちょっとわかりにくく、また歩く必要がありますね。 今回の私のホテルは西環にあります。ちょうどA10またはA12のバス停に近いので、先に来たバスに乗ろうと待っていると、A12のバスがやってきました。 ということで、A12のバスで西環に向かいましょう~ ![]() 成田空港を出発する際、滑走路の混雑で離陸まで大分時間を要したため、香港到着も30分位遅れました。 上の写真は、909便Y席の機内食。和食か洋食から選ぶことができ、私は和食を選びました。 メインは釜飯。エビが乗っかったりして、どっかのエアラインより豪華なような… 今回の春の香港旅行は、成田から出国です。飛行機の出発時刻まで少し時間があったので、空港内のJCBカウンターに立ち寄ると、こんな空気枕をもらいました! 自動化ゲートを使い、さくっと出国した後に立ち寄ったのは、ANA DUTY FREE SHOP!もちろん、プアーな私が免税品の買い物をするわけがありません(苦笑) 立ち寄った理由は、写真の「ANAオリジナルイヤフォン」をもらうためです。 今、ANAでは「クリックチェックイン」のキャンペーンをやっておりまして、クリックチェックインを済ませ、あらかじめ搭乗券を印刷するか、携帯電話等に搭乗券をダウンロードすると、もれなくこのイヤフォンをもらうことができます。 キャンペーンの詳細はこちらを。 ![]() 成田の1ビル出発の場合、プライオリティパスでユナイテッド航空か大韓航空のラウンジを利用することができます。以前、大韓航空のラウンジを使ったことがあるので、今回はユナイテッド航空のラウンジを体験してみました。 ラウンジはやたら広く、さらに2層になっています。(上階はファーストクラス用ラウンジで、もちろんそちらは利用できません) 下階も落ち着いたよい雰囲気ですが、外資系のラウンジの鉄則(?)通り、フード類が乏しい。朝でしたが、お腹の足しになるようなフードはおにぎりと海苔巻くらいでした。 また、これも外資の掟ですが、トイレの便座がNOウォシュレットなんですよね。他の部分はすごいきれいで豪華な感じがするのに、便座を見るとしょぼ~んとしちゃいます。こういうのをみると、ウォシュレットって日本独特の文化なんだなあって感じます。 ![]() こんにちは。 気が付くと、1か月も更新が滞っておりましたが… 昨日まで、週末を利用し香港への旅に行ってきました。 相変わらず、チープでマニアックな旅ですが、明日から徐々にアップしていきますので、 ぜひぜひご覧ください。
今年の4月1日より、ガルーダの成田空港の発着ターミナルが
第2ターミナルから第1ターミナル北ウィングに移動します。 成田の1タミ北と言えば! そう!!スカイチーム加盟会社が集まるウイングです。 着々と、スカイチーム加盟の準備が進んでいますね。 4月以降のガルーダをご利用の方はお間違いなく。
先日、JALの4~5月発券に適用となる燃油サーチャージ額が発表されました。
JALのサイト上の発表によると、 燃油特別付加運賃額を2ヶ月ごとに、直近2ヶ月間の燃油市況価格平均に基づき見直しています。2011年12月から2012年1月のシンガポールケロシン市況価格2ヶ月平均は、1バレルあたり 124.92米ドルでした。このため、2012年4月から5月に発券される航空券に適用される 燃油特別付加運賃は、現行と同じZone G(120ドル基準)が適用されることになります。 一方、昨今の円高などによる費用への影響を踏まえて、Zone GからZone I(140ドル基準)の 適用額を値下げしました。この結果、Zone Gの継続適用ではありますが、値下げ後の適用額に 改定いたします。 ということで、基準となる燃油の市況価格は変わらないけど、円高還元として、 少し値下げさせてもらいますよ!ってことのようです。 (だったら、今までも出来たんじゃないの、という突っ込みは置いといて) で、具体的な値下げ額は、JALのサイトを見て頂くとして、 主なところでは、 香港が7,000円から6,000円 タイやシンガポールが13,000円から11,500円 そしてインドネシアが16,000円から15,000円です。 まだANAは4月からのサーチャージを発表していませんが、間違いなくJALに追随するでしょう。 ということで、4月以降の航空券は、今よりも4月以降が少しお得に買えますね。 (満席になってしまったら!というリスクもありますが) JALのサイトはこちらから
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